2023.02.10特定技能を技能実習生より安い初期費用で


現在、弊社は先着20社に限り、フィリピ特定技能者採用までの費用を大幅に値引いて技能実習生よりお安くなるプランでご紹介しています。
特定技能者の数は国内で技能実習生から特定技能へ切り替えた人たちがメインで、海外から招聘する数はまだまだ少数です。
特定技能と技能実習生を比較しても技能実習生の方が圧倒的に多く来日しています。
制度が始まって間もなく感染症による入国制限などがあり、特定技能はまだまだ、知られていないのが現状です。
特定技能は、技能実習生と違い、労働を目的とした在留資格です。
現時点で、建設、介護、飲食、宿泊業など14業種。
在留期間は最大5年間となっています。
多くの業種が技能実習生と同じ職種になり、国も技能実習生から特定技能に移行することを希望しているようで、無試験で在留資格の変更が可能になっています。
このため、労働目的のはずの在留資格「特定技能」のレベルが、技能実習生と変わらないレベルと見られ、敬遠されている要因の一つになっています。
試験を免除する必要があるのでしょうか?
能力があるなら、試験は簡単にクリアするはずです。
弊社では、フィリピンの大学で研修を受けてもらい日本語能力試験(JLPT)N2に合格した人材を多くご紹介しています。
海外のいくつかの送出機関は優秀な人材を育成し、技能実習生と明確な差別化を図っています。
弊社は、その優秀な人材を育成する送出機関とのみ契約しています。
海外の人材は日本語が大きな壁になります。
技能実習生を3年間雇用して、「全く日本語が話せないから、外国人はもういい」と言われる企業様も多くいます。
日本人を雇用するにしても外国籍の人材を雇用するにしても、企業は即戦力を希望されるはずです。
新卒ならしっかりと企業も育成していくでしょうが、在留期間が限られている外国人を雇用中に育成していくのは非効率です。
とは言え、人材確保が困難な昨今です。
外国人雇用も検討しなければいけない企業様も多くいらっしゃいます。
問題となるのが、①言葉の壁や仕事の能力面
②初期の費用
③ランニングコストです。
今回、弊社は海外から労働者を日本に呼ぶケースとして、①と②を大幅に改善したプランをご提案しています。
③のランニングコストも弊社で登録支援機関をご契約していただけるなら、ランニングコストも軽減できる料金体系で支援させていただきます。
技能実習生とは比べようがないレベル、本来求められるべき能力を有した特定技能者を技能実習生より安い初期の費用で採用できる機会ですので、外国人雇用をご検討中の企業様にはぜひ、ご利用いただければと思います。
特に弊社は「介護」に特化しています。
現地で看護師経験のある人材など、通常の介護以上の知識を有した人材も多くご紹介しています。
お問い合わせは、電話かHPのお問い合わせフォームよりご連絡ください。
T.J Global LLC
福岡県福岡市南区玉川町5-8
℡:092-555-9631
特定技能・日本語検定(JLPT)N2以上の外国人雇用なら福岡県福岡市のT.J global LLC.
T.J global LLC.(ティジェイグローバル)は福岡県福岡市を拠点に介護スタッフを中心として人材紹介業をおこなっています。実績あるフィリピンの送出機関と提携し特定技能ビザでの日本国内雇用をサポートいたします。特定技能・人材紹介のプロフェッショナルとして外国人雇用・特定技能の様々な問題解決をサポートします。
www.tj-global.jp