Topics特定技能

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2022.12.25特定技能 無料説明会は随時開催中です。


先ず、弊社は登録支援機関への申請を行うことにしました。

企業様のご利用しやすい登録支援機関でと考えていましたが、トラブルが多く、現在は弊社が信頼を置く登録支援機関をおススメしていますが、サポート体制を充実するためにも弊社で紹介して、日本で働いている間も企業と労働者の良好な関係を維持できるように登録支援機関も弊社で行うことにしました。

多くの登録支援機関は、最低限の書類作成のみで担当する特定技能者と会うこともしない事業者も多くいます。
中には、引き抜いて他の企業に紹介しているブローカー的な業者も多くいます。

登録支援機関の選定は慎重に行われてください。

さて、特定技能をご検討中の企業様には当社は随時説明会を開催しています。
技能実習生、留学生、特定技能など、外国人採用の手段は複数あります。

それぞれのメリット・デメリットは存在しますから、御社にとって最適な手段を選んでいただけるように可能な限りわかりやすく説明させていただいています。


ここでは簡単に説明します。
まず、外国人として最初に心配になるのは「日本語能力」です。
話せなければ、仕事になりませんし、技能実習生のように生活まで企業がサポートしなければなりません。
ある事業者様から、「技能実習生は、子供に簡単な仕事させているようなもの」と言われたことがありますが、なかなか的を得ています。

特定技能のデメリットと心配されている項目は、「賃金」と「転職」です。
日本に招聘する際に技能実習生でも特定技能でも留学生でも企業側の負担になります。
初期費用は、どの在留資格でもかかってしまいます。
特定技能は、「日本人と同等以上の賃金」と規定されています。
仕事の能力面と日本語能力が一定以上のレベルがなければ、同等以上の賃金を支払いたいとは思わないと思います。

答えは、一定以上の能力を有した人材を確保すればいいだけです。
弊社は、日本語能力は日本語能力試験(JLPT)N2以上の人材を紹介しています。
仕事の実務経験も豊富な人材であるのは当然です。
就業当初は、N2であっても日本語はパーフェクトとは言えないかもしれませんが、基礎がしっかりしていますから、すぐに日本語能力も必要な水準に達すると思います。

次に転職ですが、特定技能は、転職は自由です。
これだけを聞けば、お金を出して日本呼んで、すぐに他社に転職されたらと心配になるのは当然です。
実際は、自己都合での転職の際は、ブローカーなどが介さないとなかなかスムーズな転職はできません。
どちらにしても仕事ができない時期が発生してしまいますから経済的にも手続き的にも簡単なことではありません。
それよりも長く勤めたい思わせる企業にしていくことが、日本人雇用のケースでも離職率を下げる効果にも繋がりますし、一番取り組むべきことだと思います。

外国人雇用でも日本人雇用でも基本は同じです。
しっかりと育てていくことが、企業に利益をもたらす有用な人材を確保することだと思います。

相手国での面接では日本での面接以上に多くの情報を提供していただけます。
御社にとって必要な人材を見極める人事の力があるのなら、日本人雇用より優秀な人材を発掘しやすいと思います。

特定技能に関してご不明な点等ございましたら弊社までお気軽にお問い合わせください。

T.J Global 合同会社
福岡県福岡市南区玉川町5-8
℡:092-555-9631

特定技能・日本語検定(JLPT)N2以上の外国人雇用なら福岡県福岡市のT.J global LLC.

T.J global LLC.(ティジェイグローバル)は福岡県福岡市を拠点に介護スタッフを中心として人材紹介業をおこなっています。実績あるフィリピンの送出機関と提携し特定技能ビザでの日本国内雇用をサポートいたします。特定技能・人材紹介のプロフェッショナルとして外国人雇用・特定技能の様々な問題解決をサポートします。

www.tj-global.jp

2022.12.23外国人雇用も日本語が話せるのが最低条件ですよ。


技能実習生、特定技能。

外国人を雇用する企業は今後も増加すると思います。

高度専門職など、就労が許可されているビザとは違い、上記の方々は、仕事も比較的単純労働で特に日本語能力の面では、疑問符が付く方が多くいます。

人材確保は「投資」だと思います。

今後、人手不足はさらに深刻になってくるのは間違いないことです。

国籍に関係なく、優秀な人材確保は重要になってきます。

高度な職種より、そうでない職種の方が慢性的な人手不足は深刻です。

通常、日本人を採用する際に日本語能力を問うケースがあるでしょうか?

学歴・職務経歴もですが、人柄や能力面を見ていると思います。

日本語は出来て当たり前ですよね。

人手不足だからといって、日本語も話せない人材で妥協する必要があるのでしょうか?

海外から来る人材であっても、日本語は話せて当たり前でなければいけないと思います。

少なくとも、少しは話せて日本に来日して、しばらく日本で働いている間に日本語で会話が可能なくらいにはなって欲しいものです。

技能実習生も特定技能も、この最低限の話しの日本語能力の面で大きく劣っていると思います。

介護職であっても、ホテルなどの接客業も建設業であっても共通の言語は「日本語」です。

弊社は、特定技能者の紹介を始めたときから「日本語能力」のレベルを重視しています。

弊社は、日本語能力試験(JLPT)N2以上の人材を紹介するようにしています。

このレベルは、大学に留学する際に必要なレベルです。

通常、特定技能者はN4レベル以上とされています。

技能実習生からの切り替え組の中にはN4すら持っていない人材も多くいます。

N4は小学生低学年レベルです。

そのレベルを紹介する組合や紹介会社の企業姿勢を疑いたくなります。

外国人だから日本語が話せないのは当然と言わんばかりの送出機関も多くあります。

たしかに母国語でない言語ですから、学ぶのは大変です。

しかし、日本で働くならの日本語が話せて当然です。

今後、円安も含め、日本で働きたい人は減少してくると思います。

今は、まだまだ日本に行きたいと思っている方は多くいます。

優秀な人材を確保するなら、早めの対応が望ましいと思います。

T.J Global LLC

福岡県福岡市南区玉川町5-8

℡:092-555-9631

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2022.12.07看護師経験のある介護職


こう聞いて、どう思いますか?

私は、優秀な人材に思えます。

私が、介護施設で責任者をしていた時に看護師資格を持った方が介護で働きたいと応募されたことがありました。

仕事ができて、利用者様からの評判も良く、いざ転倒などの事故や体調不良の時の対応が素晴らしく頼りになる存在でした。

表題の看護師経験のある介護職は特定技能介護の話です。

フィリピンの特定技能介護の方たちです。

日本人の看護師資格を持った方のようにはいかないと思いますが、フィリピンの医療の現場で働いていた方たちの経験も日本の現場で有益なものだと思います。

能力面で劣っていると思われるのは、語学力ではないでしょうか?

現在、当社でご紹介できる方たちの多くが日本語能力試験(JLPT)N2の人たちがほとんどです。

数名、N3の方がいますが、N2取得のために頑張られています。

円安の影響で多くの国で日本からの応募に応じる人が減少してきています。

フィリピンでも少なからず、そのような人たちが出てきています。

ただ、日本に好意的なフィリピンの人たちはまだまだ、応募に応じる人が多くいらっしゃいます。

来年、再来年。

今後も日本に行く人がたくさんいると思っているのは現状を知らないお役所だけだと思います。

日本人も海外の人材でも人材確保は今後、もっと難しくなっていくと思います。

いい人材を求められているなら、行動はお早めにされることをお勧めします。

特定技能の制度はまだまだ、不安定なものがありますが、海外からの人材確保としては最良の選択だと思います。

あとは、どれだけ優秀な人材をご紹介できるか紹介する会社の能力次第だと思います。

注:特定技能者を紹介できるのは、職業紹介事業のみです。
  職業紹介の許可もなく登録支援機関や技能実習生を扱う組合(管理団体)などが、紹介しているケースが多く見られます。
  相手国の送出機関に登録していない人材は例え日本で切り替えた人材でも帰国すれば日本に戻れないこともあります。
  ご注意ください。

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2022.12.06特定技能での雇用をご検討の企業様へ


弊社は、フィリピンからの特定技能労働者をご紹介しています。

日本語能力試験(JLPT)N2以上の人材を紹介しているのは、弊社以外ではあまりないと思います。

外国人雇用で最も心配なのが語学力です。

その問題点を最小限にすることを弊社は第一に考えています。

弊社は海外で募集し日本に紹介しています。

国内でも特定技能に切り替える人は多く、国内で紹介している会社も多くあります。

費用面では、国内での切り替え組の方がお安くなります。

弊社はあまり、国内での特定技能者を多くは紹介していません。

理由は、相手国のルールです。

今はフィリピンやベトナムなどでは、必ずその国のエージェント(送出機関)に登録しなければならないようになっています。

日本でOKでも相手国でNG

そうなると帰国したら帰ってこれません。

後々のトラブルを考えると国内で切り替える人は要注意になってしまいます。

費用を抑えて紹介しようとする一部の業者の中には送出機関に登録しないまま、紹介しているケースが多くあります。

技能実習生で同一の事業所に継続して雇用されるのであれば、問題は少なく費用も抑えられてメリットは大きいと思います。

技能実習生は母国の送出機関に登録していますから、相手国での問題は出ることはあまりありません。

日本国内で切り替える人材は、前述の技能実習生に加え、留学生、観光ビザなどで来日して日本で特定技能に切り替える(この場合はどこかの業者が絡んでいると思います。)

技能実習生も同一業種ではなく、別業種で評価試験を受けて職種を変える人もいます。

職業紹介を利用された人ならご理解いただけると思いますが、これでは労働者のレベルは一定しません。

実務経験の乏しい特定技能者のために申請費用や登録支援機関への契約料、そして日本人と同等以上の賃金ですからリスクが高すぎます。

国内で日本人を雇用するにしても、紹介会社を介して雇用となれば紹介料が発生します。

外国人労働者を雇用する上でも初期費用が発生します。

特定技能は、その職種で一定以上のスキルを有した人材のはずです。

そのスキルを活かすためにも日本語能力は高いくないといけません。

人材への投資は正しく行うことが企業の成長にとって大切なことだと思います。

費用を抑えて、優秀な人材でしたら、企業で語学研修を充実させて日本語能力試験(JLPT)N4かN3の仕事のスキルの高い人材を確保していくことも良い選択肢だと思います。

フィリピンは正式に日本語能力試験(JLPT)N4以上を取得していないと特定技能で日本に行くことを認めないと発表しました。

最低ラインは確保されていると思います。

笑顔の素敵な国です。

英語も話せる人材が多くいます。

介護職や飲食、ホテルなど接客業ではフィリピンの人材は適職ではないでしょうか?

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